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    神戸VARIT.×タワーレコード神戸店presents「NEXT NEXT KOBE!!!」~CD会場限定販売バンザイ~
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      まず現れた2limitは“一発目からこんなたくさんの人ありがとう!”と感謝をのべる。曲が進むにつれ、最初は誘導されて始まっていたクラップが指示なしに始まり、あがった右腕は右へ左へ揺れる。
       “今日O.Aで出させてもらってこれは挑戦状だと思っています”と今回はオープニングアクトだった悔しさを言葉にして全5曲を出し切った。
       
      ザ・モアイズユーの青春真っただ中のような熱く男臭いサウンドがフロアに響き渡る。“自分に嘘をつかずに生きていくのが難しい。自分にもっと素直になりたい”と口下手ながらに言葉を紡ぎだしながらMCをする姿が印象的だった。
       
      “後ろまで見えてるぞ”とHEADLAMPはその場にいる全員を巻き込み、見た目とギャップのある透き通った高音でどんどん人の心を掴んでいった。
       
      フリクションラブのポップに音を操りくるくる変わる表情に目が離せなくなった。途中、フロアにおりて観客とともにステージを作り上げていった。
       
      “熟年離婚について歌いたいと思います。”と、なんともパンチのある発言をしたのはトリを飾るさしすせそズ。
      某芸人を思い出させる様な低い声で【KIRIN(=彼女いない暦イコール年齢)】の曲紹介をする。さわやかな曲中、突然組体操でキリンを披露する姿に今後のステージパフォーマンスの無限大の可能性を感じた。
      | KOBE VARIT. | ライブレポ | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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